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2008年2月の18件の記事

2008年2月27日 (水)

土佐文旦

2008_0227buntan0001 届いた土佐文旦。土佐人は塩をつけて食べる。

南国の熟女、はちきんさんにかこまれてご満悦な様子の泡波くん。

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2008年2月23日 (土)

泡波くん雪国へ(8)

さて泡波くんだが、ことのほか雪の兼六園が気に入ったようだ。雪に埋もれること何回か。早くも来期の雪国行きを楽しみにしている様子だ。この後、風邪をひいたとか、ひかなったとか……。2008_0217kanazawa0059 次は南に行くらしい。――近日公開、撮影好調!

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金沢の二色弁当

鶏そぼろとカニちらしが載った二色弁当。400円ちょっと。東京相場の半分とみた。2008_0217kanazawa0005

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泡波くん雪国へ(7)

郷土料理に飽きたらタイ料理へ。 なぜかシンハ・ビールと意気投合。ふたりは波長が合うらしい。そういえば、泡波くんの原料である米はタイ産ではなかったけ。2008_0217kanazawa0070

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2008年2月22日 (金)

朝の百万石通り

香林坊から兼六園に向かう途中にあった雪のアーケード。素敵だ。2008_0217kanazawa0056

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泡波くん雪国へ(6)

アンリ・ジャイエ氏が作った 「ヴォーヌ・ロマネ クロ・パラントゥ」(2001年産)と並んで写真に納まる。ちなみに相方の市場相場は84万円を超えるが、泡波くんもただものでないことは沖縄ファンなら知っている。なんとも凛々しい泡波くん、金沢・香林坊裏にあるワイン屋さんで。2008_0217kanazawa0053

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2008年2月21日 (木)

泡波くん雪国へ(5)

尾山(おやま)神社の神門にて。2008_0217kanazawa0044

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泡波くん雪国へ(4)

新雪の上で転がる泡波くんは寒そうだ。2008_0217kanazawa0040 犀川へりで。

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2008年2月20日 (水)

泡波くん雪国へ(3)

浅野川を隔てて見えるのは、主計町(かずえまち)茶屋街。2008_0217kanazawa0031

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2008年2月19日 (火)

純喫茶に工作員の陰?

雪が降りしきるなか闇に光る怪しげな看板――荒波の日本海を渡って北から潜入した諜報員や工作員たちはこんな場所で熱いコーヒーを口にしながら謀議を重ねていたのではないか、と妄想が膨らんだ。実は金沢中心部の香林坊にあるこのローレンスはかなり歴史がある店で、作家の五木寛之氏が金沢時代に足しげく通った喫茶店であることを思い出した。純喫茶という懐かしい言葉、次回来たとき中に入ってみたい。 薄幸な若い未亡人ばかりを採用していたという噂があった「談話室滝沢」もなくなってしまったことだし。2008_0217kanazawa0049

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泡波くん雪国へ(2)

金沢・ひがし茶屋街にて。風情ある格子の家が立ち並ぶ。流れてくる三味線の音に故郷を思い出したか。2008_0217kanazawa0022

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2008年2月18日 (月)

金沢・兼六園

金沢には何回か訪れているが、冬しかも大雪のなか来るのは初めてだ。兼六園に足を踏み入れるのは7年ぶり。前回は夏、大雨の時だったのでいい印象がない。しかし雪の兼六園、素敵ではないか! 2008_0217kanazawa0061

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2008年2月17日 (日)

全国納豆鑑評会

まるで『美味しんぼ』の漫画にも登場してきそうな看板があったので撮りたくなった。全国納豆鑑評会最優秀賞・農林水産大臣賞は、有限会社菊水食品(茨城)の「海洋ミネラル納豆ミニ2」ということだ。 2008_0217kanazawa0003_2

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泡波くん雪国へ

目方があり過ぎる1升瓶の泡波くんは出不精だが、ミニチュアボトルの泡波くんの方は鍛えればフットワークがよくなりそうだ。雪のなかで。 2008_0217kanazawa0014

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北アルプス越え

小松、富山など北陸行きの便に搭乗する機会が少ないので、窓からつい景色を見入ってしまった。山梨の盆地を経て、諏訪湖から北アルプスの山岳地帯へ来ると、 まもなく雪雲が現れシートベルト着用のサインが点灯。2008_0217kanazawa0001もう着陸態勢だ。

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2008年2月14日 (木)

エアードルフィン(石垣-波照間便)を予約!

エアードルフィン(略称・ADC)が運航を開始した石垣-波照間便を予約した。ADCの予約は2ヵ月前からである。予約センター(TEL098-858-3363)に搭乗日と人数を告げ電話を切って、待つこと約2時間、空きがあるとの連絡がきた。

空席確認のためのこの2時間、ぼくとしては意外と素早い対応だと感心してしまった。これが遅いか早いかは判断が分かれるところだろうが、沖縄タイムや八重山タイムに慣れている沖縄・八重山好きからの苦情はないと思う。がんばってるじゃん!

そしてメールアドレスを伝えると、以下のようなメールが届いた。

発行年月日: 平成20年○月○日 
    
Bitmap 予約のご案内
   
○○○ 様   
    
  株式会社エアードルフィン 
   〒901-0142   沖縄県那覇市字鏡水150番地
                   TEL 098-858-3363 FAX 098-858-7352
アイランドシャトル便をご予約頂きまして、誠にありがとうございます。 
ご予約の詳細をお送りします。宜しくお願い申し上げます。      
         (予約センター) 
御請求金額  \ 17,000.-      担当 :○○   
御支払期限 平成20年 ○月○日    
      予約番号 413-702-01 
振込先:郵 便 局 記号 17060 番号 8288151  413-702-02 
     :琉球銀行 那覇空港内出張所 普通:18537        
       ※振込手数料はお客様のご負担となります。
    
件 名: アイランドシャトル便ご予約明細    
    
明細    人数  料金 金額 
4月○日  波照間 発 10:05 → 石 垣 着 10:30 2名 8,500 -  17,000 -   
          
  予約名       
  ○○ ○○様(○歳)       
  ○○ ○○様(○歳)       

  携帯000-0000-0000       
税込合計  \ 17,000.-   
  
大切なお知らせ   
1.予約の確定:予約日を含めて3日以内にご入金ください。入金確認後電話連絡致します。  
2.集合時間:当日はチケットレスになります。ご出発の30分前までに空港に集合して下さい。 
3.手荷物重量:お客様持込みの荷物は、全て『持込手荷物』扱いとし、手荷物はお一人様10kg以内までとさせて頂いております。   
 10kg以上13kgまでは、別途超過料金(1kgあたり170円)を申し受け、お預かりいたします。 
 13kgを超える場合は、お手荷物としてお預かりできませんのでご注意ください。 
 ※ダイビング機材、ペットの持ち込み及び貨物の受付はできませんのでご了承下さい。 
4.ご予約の変更及びキャンセルについて   
 お客様のご都合により予約変更及びキャンセルされた場合、手数料は以下の通りになります。 
Pict 
5. 乗継時間について   
  80分以上の乗継時間をあけていただくようご協力ください。   

6.悪天候等により欠航の場合は、料金の払戻しをいたします。   以上 Image0011

そして、こんなイルカの画像が添付されていた。コンビニで支払えないのは不便だが、大手では不採算であった路線に参入してくれるADCをすこしでも支援できたらと思う。――だれかエアードルフィン・ファンクラブでもつくってくれないか――

▼予約窓口
那覇:エアードルフィン予約センター 098-858-3363
石垣:中央ツーリストやいま支店 0980-83-5454
波照間営業所:090-9493-8060

=追記、2月19日=銀行で振込みを済ますと、その日の午後3時過ぎにエアードルフィンから電話があった。入金が確認できました、搭乗日に空港でお待ちしていますとのこと。大手でない航空会社の予約申し込みはもっとめんどくさいものかと思っていたが、意外と楽だった。

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2008年2月 9日 (土)

2回目、週末の雪

2008_0209snow0006

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2008年2月 3日 (日)

雪の日は泡波が似合う?

2008_0203snow0001 東京では、2年ぶりの大雪(といって、積雪はせいぜい3センチ足らず)。寒いなかアルコールを買ってくるのは辛いということで、ふと気がつけば禁断の泡盛「泡波」(波照間酒造所)の1升瓶に手をつけていた。いったん開けてしまうと、飲みたくなるのが本望だ。一週間ほどでなくなってしまう。 2008_0203snow0005

以前、3合瓶を開封してしまったのも同じように寒い日だった。この1升瓶を手に入れたのは3年前に波照間に通いだしたころ、古酒には至っていないが、さすが泡波旨かった。こんど厳冬の地に持ち込んで、飲むことに挑戦したい。

でも最近――昔でも――、1升瓶を持ち歩いている人なんてメッタに見たことがない。落として割ってしまい、ベソをかく可能性の方が高いと思う。

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